マイアミの“今”を感じる、ブリッケルのライフスタイルホテル
マイアミの金融・ビジネスの中心であり、レストランやショップが集まるブリッケル。その街のエネルギーを最も身近に感じられるホテルのひとつが、EAST Miami。
ホテルは、大型複合施設「Brickell City Centre」に直結。ショッピングや食事を徒歩で楽しめるため、短い滞在でも時間を有効活用。サウスビーチの喧騒とは異なる、洗練された“ダウンタウン・マイアミ”を体験したい方に適した一軒。
床から天井まで広がる窓、自然光を取り込むインテリア、街やビスケーン湾を望むプライベートバルコニー。客室には、香港を拠点とするEASTブランドらしい、機能性とリラックス感を両立したデザインが採用されている。
客室選びは「街」「湾」「広さ」で
ホテルには263室の客室とスイートがあり、眺望と広さによって印象が大きく変わる。
スタンダードな「Urban King」は約28㎡。ブリッケルやダウンタウンの景色を楽しみながら、仕事と休息の両方に使いやすい客室。
より開放感を求める方には、約38㎡の「Corner King」または「Bay King」がおすすめ。Corner Kingはラップアラウンド・バルコニーとゆとりあるバスルーム、Bay Kingはビスケーン湾の眺望が魅力。高層階の「One-Bedroom Suite」や、3つのバルコニーを備えた約148㎡の「EAST Suite」も用意されている。
マイアミに数日以上滞在する場合や、ご家族、グループでの旅行には「EAST Residences」も選択肢に加えてみては。1~3ベッドルームを中心に、フルキッチン、洗濯設備、リビング・ダイニングを備え、専用エレベーターからアクセス。ホテルのサービスを利用しながら、ブリッケルに暮らすような滞在が叶う。
眺望を重視する場合はBay View、バルコニーで過ごす時間を大切にする場合はCorner、広さやキッチンが必要な場合はResidenceと、目的に合わせた客室選びが重要。
4つのプールで楽しむ、都会のリゾート時間
5階の「Pool & Deck」には、緑に囲まれた4つの屋外プールがある。高層ビルが立ち並ぶブリッケルの中心にありながら、プールサイドではマイアミらしい陽光とリゾート感を楽しんでみては。
ホテルはビーチフロントではない一方で、買い物や食事、アート、ビジネス、クルーズ前後の滞在には非常に便利なロケーション。ビーチで一日を過ごす旅よりも、「街を楽しみながら、ホテルでもゆっくりしたい」という方に適している。
このホテルをおすすめしたい方
マイアミビーチよりも、ブリッケルやダウンタウンを拠点にしたい方
ショッピング、レストラン、ナイトライフを徒歩圏内で楽しみたい方
客室のバルコニーや都会的な眺望を重視する方
キッチンや洗濯設備を備えた長期滞在向け客室を探している方
クルーズの前後に、港へのアクセスが便利なホテルを希望する方
出張と休暇を組み合わせた滞在を計画している方
サウスビーチのリゾートホテルとは異なり、EAST Miamiの魅力は「街との近さ」にあります。滞在日数、ご人数、必要な設備、希望する眺望を伺いながら、ホテル客室とResidenceを比較してご案内いたします。





